氣場改良.風水結界法,炭素埋設,地場修正のことなら『風水埋炭.com』へ

風水埋炭.com
 

〒116-0013 東京都荒川区西日暮里2-35-1

受付時間:9:00~17:00(土日祝を除く)

風水図面鑑定実施中

お気軽にお問合せください

お客さまの声

遠藤様邸(東京都在住)

ここではお客さまの声をご紹介します。

丁寧な対応に感動!

きっかけは楳山先生の著書

施主も参加して氣場改良をしました。

遠藤様(東京都在住)

私は8年前に、東京都内に土地を購入し、新築することが決まっていたため、風水に関心を持っていました。そんなとき、風水師楳山天心先生の「私はこうして風水で成功した」という著書を購読し、もっと深く風水を勉強したいと思って、楳山先生の風水セミナーを受講しましたが、そのとき氣場改良工事についても学びました。半導体になったさざれ状の炭を大量に、家屋太極に埋設することで、大地に流れている電気を集電し、蓄電することができ、その地の磁気力が高まり、住人の心身にとって健康的な磁場が築かれることを学びました。

そして炭だけではなく、水晶玉や十寶などの風水の埋め物をすることにより、家屋太極

を人工的に龍穴にすることができることを知りました。

さらに土地または家屋の四隅に、炭と水晶玉などを埋設する風水結界法があることも知り

、迷うことなく、どちらも行うこととしました。

新築設計の段階から、楳山先生に鑑定アドバイスをしていただき、氣場改良工事は、真

夏の7月に行いました。当日は快晴でカンカン照りの中、楳山先生のご指導のもと、助手

の方と私と父の四名で行いましたが、太極部における穴掘りは苦労しました。直径1m、

深さ1mの穴を掘ったのですが、思った以上に地質が固く、鶴嘴とスコップで代わる代わ

る掘り、2時間くらいかかってようやく掘れました。少し休憩してから、500リットルもの

大量の炭を、水を含ませながら50リットルずつ撒いて、心を込めて踏み固めていきました

その後粗塩を盛り、水晶玉に念を込めてから埋設しました。その後、風水の埋め物を楳

山先生にしていただき、丁寧に掘り出した土を埋め戻しました。

 

その後四隅の風水結界も行いましたが、土地の四隅に直径50㎝、深さ50㎝ほどの穴を掘

り、同じように炭、水晶玉などを埋設しました。四隅のどこから掘るかは、先生が奇門遁

甲で鑑定し、太極から見て吉方位となる隅から開始しました(※)。正直、そこまでやる

んだ、と思いました。

四隅の穴は太極に比べて直径、深さともに半分の寸法でしたが、太極に比べてかなり楽

ちんでした。

四隅すべての埋設を終え、最後に太極、四隅の五か所を楳山先生がお浄めしてお祈りい

ただき、太極から掘り始めて5時間ほどで、全ての工程を終えました。

真夏の炎天下での作業で汗びっしょりでしたが、終わった後のそよ風がとても心地良く

感じられました。ふだんあまり会話をすることのない父が、70歳の老体に鞭打って手伝っ

てくれ、一緒に汗を流して作業できたことは、一生の思い出になりました。

ありがとうございました。

補足)

※土地には各々の歴史があります。戦場であったり、処刑場であったり、埋葬地であった

り、龍神が住んでいた湖沼を埋め立てた地であったり、さまざまです。穴を掘ると、歴史

的に積み重ねられて地中に溜まっている氣が噴き出てきます。生氣であれば良いのですが

、邪気、煞気だと、それを受け、心身の健康を害したり、災いを受けることもあります。

ですから当社では、風水師により、吉日時を選び、さらに吉方位より掘削しております。

また掘削する前には、きちんと風水師によるお浄めをしていただき、掘削後も穴をお浄

めしてから、炭や水晶玉を埋設します。

道教では、土地に宿る神様のことを后土神と呼びますが、土地には確かに神氣や霊氣、

歴史的に積み重ねられ浸み込んだ人の念や波動のようなものがあると実感しています。で

すから、土地を傷つける行為である掘削をする前に、土地に感謝し、お浄め、祈祷をして

、礼をもって始めることを大切にしています。

お問合せフォーム

お問合せは以下のフォームよりお願いいたします。

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信内容を確認する」ボタンをクリックしてください。

(例:山田太郎)

(例:東京都荒川区 など市区群まで)

(例:sample@yamadahp.jp)

※新築を建てられる前の更地の状態かすでに建物が建っておりリフォームで氣場改良をされるのかをお知らせください。